お使いのパソコン(システム)にインストールされている「ウイルス対策ソフト」が、運賃表アプリを起動時に「※保護モード・サンドボックスモード」などといった特殊な環境下で実行させている可能性があります。
このような特殊なモードで実行されている場合、設定した情報をファイルに記録することができず、次回起動したときに設定が初期状態に戻されます。
(※これらのモードの呼び方はお使いのウイルス対策ソフトにより異なります)
以下は「アバスト・アンチウイルス」をインストールした環境での運賃表アプリ実行例です。
この表示にあるような「サンドボックスモード」で運賃表アプリを実行した場合、設定した内容は終了時に無効になり次回も設定を行わないといけません。
